パチンコ玉をタコヤキに見立て、タコヤキプレートに貯留する様が可愛らしい。 通常時はプレート奥にいるテキ屋のオジさんが腕を左右に動かし、チャッカー入賞時はプレートの底が上下に動いて玉の動きに変化を与える。 大当り中はプレート内に最大6個までの貯留を行う。 10カウントまたは18回開閉後、プレートの底が持ち上がって玉がポンと一斉に解除され、高確率でV入賞を果たすようになっている。 シリーズには賞球オール13の「SP」と、5&10の「DX」が発売されている。 (著)神保美佳
1990.08
1992.05
1988.01
1989.01